Coaching Program このプログラムは書くことと対話で自分と向き合い、自分の本心に従って行動できるようになるためのジャーナリングとコーチングのサポート。 じっくり自分と向き合い、自分を誇れる自分になっていきます。 Foryou こんなお悩みありませんか? 日々をこなすのに精一杯で、いつも心に余裕がない 仕事も家庭も大事にしたいのに、どちらも中途半端に感じる 何か、一番大事なことを見落としている気がする 限られた子どもとの時間、優しくしたいのにイライラしてしまう 夫婦の会話が減って、気づけば笑顔も減っている 自分の時間をとることに、どこか罪悪感がある Voices ジャーナリング体験談 Jan 2021Company Established長野県 A.K様 30代 女性01 Jan 2022Secondaty Label東京都 S.S様 30代 女性 オンライン秘書/個人事業主April 2022First Product Launch長野県 A.U様 30代 女性March 2021New office in California北海道 Y.K様 30代 女性 Voices 受講生の喜びの声 島根県/Y・I様/女性/個人事業主 ありがとうございました〜♡今日あみちゃんと話ししたらスッキリするって予約の段階で分かっていたことも含めて、よくばりにおかわりもして自分がどんどん大きくなってるなぁと感じさせていただきました。本当考えられないです!ブロックになっていることも一緒に見ていただけて、最後の過去の悲しみも、あんなことがあったのに、今こうして人と繋がろうとしてる!もう十分わたしすごいから、もうこれでいいでしょ!みたいに思うこともあったから、聞いていただけて、自分の思いはどれも我慢することはない!を改めて許可出せました〜‼︎何者でもない異端児なわたしにも許可出しできて最高ですね。本当にありがとうございました〜♡スッキリスッキリ!意図したよりスッキリ身軽です♡ 神奈川県/A.K様/40代/女性 まだまだ私は「自分がどんなことに幸せを感じるのか」とか「自分の満たし方」がよく分かってないのかも⋯と思いました。幸せなことはあるけど、自分で幸せにするってことより、人に幸せにしてもらえることを待っている感じがしていて。もっともっとわがままに、自分ファーストをやってみたい、と思いました。夫との関係で「こんなにいろいろ考えて悩んでいる私の方が正しい、偉い」ってどこかで思っていて、何も考えていない夫に教え諭さなければならないと思っていることにも気づきました。私が優れていて正しいわけでもないし、逆に劣っていて間違っているわけでもないんだなと思いました。そういうジャッジをもういい加減手放したいと思ったし、人は変えられないことを心に刻んで、もっと自分にできることを意識しようと思いました。 秋田県/A.S様/30代/女性ハンドメイド作家/個人事業主 やりたいことがあるけど優先順位がわからず、頭の中が整理できない状態で、もやもやしていました。ジャーナリングや振り返りの習慣はついていたけど、他の人からの言葉やアドバイスをもらうのって大事だなと感じました!気付きがたくさん!一人でだとなかなかたどり着かない思考範囲まで与えてもらって、自分の現状を知ることができてすっきりしました!いろんなことが、自分で言葉にはしていても自分のものにできてないことにも気が付けて、こうなりたいとかしっくりくる言葉に出逢えたらそれを自分に置き換えたり、自分の言葉に変換したりすると、もっと自分のものにしていけそうっても思ったので、これからそうしていこうと思います!あとはいつまでこうするって期限も設けていくのを最近忘れかけてたので、改めてそれも意識してやっていこうって思えました!目標がもっと叶えやすくなりそうでわくわくする!今日もらった課題をやって、アウトプットします! 未来のあなたが大切にしている“習慣”を、 今のあなたの日常に重ねていく。 書くことで気づき、行動が変わる。 行動が変わるから、未来が変わる。 “自分に納得する生き方”が、ここから始まります。 会社勤めをしていた頃から、 「もっと女性が本来の力を発揮できる社会にしたい」と思っていました。 女性であることや、子育てを理由にキャリアで悔しい思いをする人を減らしたい。 その想いが、今の活動の原点です。 でも、頑張り屋の女性ほど、自分の本音にフタをしてしまう。 周りを大切にできる人ほど、自分の声が聞こえなくなっていく。 だからこそ、一度立ち止まって、“自分の気持ち”を書き出してみてください。 どんな言葉でも、書き殴りでも大丈夫。 ノートの中では、“いい人”になる必要はありません。 書くことで、心が少しずつ整い、優しい自分に戻れる。 そこから、優しさの循環が始まります。 ママである女性が笑顔でいることは、家庭の、そして社会の幸せの起点です。 もう、自分いじめは終わりにしましょう。 “自分を大切にすること”から、すべては変わっていきます。 ジャーナリングとコーチングを重ねて、思いを行動に変える。 私自身、娘の登園しぶりや転園、 息子の不登校を支えながら過ごす中で、 「親が自分を信じること」「子どもを信じること」の大切さを実感してきました。 まずはママが、“自分は大丈夫”と思える土台づくりから。 その安心感が、子どもとの関わりにも自然と広がっていきます。 仕事と子育ての両立には、いつも悩みや葛藤がつきもの。 私も会社員歴13年、フルタイム勤務、産休・育休、時短勤務、リモートワーク、出張など、 さまざまな働き方を経験してきました。 だからこそ、 一人ひとりの働き方やライフスタイルに合わせて、 自分も子どもも“安心できる関わり方”を整えるサポートをしています。現実は、アウトプットでしか変わりません。だからこそ、自分が心から望む方向へ、小さな一歩を積み重ねていくことが大切です。 自分の望みを知ること(ジャーナリング) そこに向かって行動すること(コーチング) それを実行できる、安心・安全な環境があること この3つが積み重なることで、人はいつからでも変わることができます。その一歩を勇気を持って踏み出せるように、どんなことでも話せる、安心のサポートを体感してください。 大人になってからでも、成長できる。子どもたちに、人生を楽しむ大人の背中を見せていきましょう。 ジャーナリングとコーチングのプログラムには、いくつかプランがあります。 ジャーナリング 「ジャーナリング」とは、ふわっと浮かんだ思考や想いを、自由に紙に書き出す手法です。 自分の思考や感情をアウトプットし、ストレスを解消したり、やりたいことを見つけたりできます。 「書く瞑想」とも言われ、自分と向き合い、行動を促すことにも繋がります。 悪い感情や不安も書き出して構いません。 誤字や汚い字でも全く問題ないので、ひたすら書き出すことが大切です。 実際にジャーナリングの様子を見てみましょう。 Coaching Program プログラムの内容 COURSE 01 THINK to ACT / 単発90分 思考を整理し、次の一歩を明確にするセッション 頭の中にあるモヤモヤやタスクを、言葉にして一緒に並べていきます。話しているうちに、 「あ、私が本当に大切にしたかったのはここかも」と 自然と気づける——そんな“心の整理の時間”です。私、小保根亜美が丁寧にヒアリングし、 今の状況や想いを受けとめながら、 あなたの中にある“本当の答え”を見つけ、思考の整理をお手伝いします。 書きながら、話しながら、 心の中にある「次の一歩」が自然と見えてくるセッションです。 こんな方におすすめ 仕事・家族・自分のことが頭の中でごちゃごちゃしている やりたいことがあるのに、なかなか動けない 何を優先すればいいのか整理したい 自分の“これから”をゆっくり見つめ直したい COURSE 02 NOTE to ACT / 3ヶ月 書くことで“本当の想い”に気づき、 行動に変えるプログラム 月2回(90分)のセッションとジャーナリングサポート 日々の出来事や感情を、紙に書き出すことで整理しながら、「自分は本当はどうしたいのか」「どんな未来を描きたいのか」を明確にしていきます。ジャーナリングとコーチングを重ねることで、心の声を言葉にし、行動へとつなげていく——そんな3ヶ月の時間です。私、小保根亜美が丁寧に伴走し、書いた想いが日常の行動に自然と反映されていくようサポートします。焦らず、自分のペースで“自分に納得する生き方”を育てていきましょう。 こんな方におすすめ 頭の中ではわかっているのに、行動に移せない 自分の理想や目標を描きたいけれど、まだぼんやりしている 書くことで自分の心を整理したい 自分の軸を見つけて、迷わず進みたい 思考だけでなく、“心から動ける自分”になりたい COURSE 03 HABIT to ACT / 6ヶ月 行動を“習慣”に変え、理想を現実にしていくプログラム 3ヶ月で見つけた「自分の理想」や「新しい行動」を、日常の中に根づかせていく6ヶ月。ただ続けるだけではなく、“自分のペースで続けられる仕組み”を一緒に整えていきます。書くことと対話を通して、小さな一歩を積み重ね、行動が自然と自分の一部になっていく——そんな“育てるように続ける時間”です。私、小保根亜美が継続的に伴走し、行動が止まりそうな時も、あなたらしいペースで前に進めるようにサポートします。 こんな方におすすめ 行動を続けることに苦手意識がある 小さな積み重ねを大切にしていきたい 一人では挫けてしまうことも、伴走の中で整えたい 自分らしいペースで進みたい 習慣を通して、理想を“生き方”に変えていきたい LINEでお問合せ メルマガ登録 Q&A よくある質問 Q ジャーナリングを続ける自信がありません A 効果がないと継続できませんよね。このセッションを受講した方たちのほとんどが、効果を感じ、受講後もご自身でジャーナリングを続けています。「ジャーナリングの習慣がある」って素敵です。お気軽にまずは初回無料相談から始めてみて下さい。 Q ジャーナリングで嫌なことを思い出してしまうかも A ネガティブ思考も自由に書き出すジャーナリングですが、ご自身のトラウマや、思い出して辛くなることは書かないという選択肢もあります。サポートするのは「ジャーナリング」のプロですので、ストレス解消になるジャーナリング方法をご提案します。 Q ジャーナリングはどんな人におすすめですか? A 「思考が整理できない」「家事育児と仕事の両立でモヤモヤしている」人におすすめです。 心配なことや不安が多い人にも最適です。 Q セッションはオンラインですか? A オンラインセッションが多いですが、私(小保根亜美)は北海道 札幌に拠点がございます。お近くの方は対面セッションも可能です。 ジャーナリング/コーチ 小保根 亜美 挑戦に安心を、才能に広がりを。大人になってからでも、人は変われるし成長できます。今から、ここから、なりたい自分になるために、どんなことでも話せる安心のサポートを実感してください。13年間、会社員としてシステムエンジニアをしていました。高校受験の失敗、大学受験の失敗を活かせず、就活にも苦戦し、「今を犠牲にする」会社員生活から、「このままじゃだめだ!」と人生の転換を決意。コーチング資格を取得し、登園しぶりや不登校の子どもたちのサポートをしながら、女性が自分らしく自分に納得して生きるサポートしています。誰もが心穏やかに暮らせる社会に貢献するため、“書くこと”と“対話”で人を支える。女性がイキイキと自分を活かし、子どもたちが「大人になるのが楽しみ」と思える社会をつくることに貢献する。現実は「アウトプット」でしか変わらない。だからこそ、自分が心から望む方向へ、小さな成功体験を積み重ねていく人を応援します。 ︎非認知能力を育む子育てコーチング ︎3ヶ月で生きる土台を育みたい方はこちらもどうぞ。 ︎非認知能力育児コーチアカウント ︎朝活コミュニティ よくばりcharm ︎豊かな朝の時間を共にする仲間と瞑想やジャーナリングの習慣をつけたい方はこちらのコミュニティもどうぞ。 ︎朝活コミュニティ よくばりcharm LINEでお問合せ メルマガ登録 Check instagram Write BLOG 寂しさと向き合う―感情を解放する旅 Posted on2025年11月6日2025年11月6日 久しぶりのベッドで訪れた気づき 昨晩、久しぶりにベッドで眠ることができた。息子が発熱していた数日間、私はリビングに布団を敷いて寝ていた。熱でうなされて目を覚ます息子、咳き込んで苦しそうにする息子。その横で、なかなか眠れない夜が続いていた。看病の日々の中で、自分の睡眠は二の次になっていた。 そんな日々を経て、ようやく訪れた安らかな夜。ベッドに横になり、久々にゆっくりと眠りについた。午前2時頃までは途 ... 子育てと仕事の両立:母だって欲張りに幸せになっていい Posted on2025年10月1日2025年10月1日 母になる前の生活だって大変だった 母というものを、改めて考えてみてください。 その前に、母とか抜きにして、週5で早起きして会社に行って仕事して、帰ってきてご飯作って家事して、お風呂に入って、好きなことして8時間寝る。これって結構大変なことじゃないですか? 仕事だけでも疲れるのに、帰宅後に家事をこなし、自分の時間を確保して、十分な睡眠をとる。独身時代や結婚したばかりの頃でさえ、この生活を維持するのは ... 自分を知る方法とジャーナリング:自己探求で幸せを見つける旅 Posted on2025年10月1日2025年10月1日 自己探求サポーターとしての私 私は自己探求サポーターとして、コーチングやジャーナリングを通して、自己探求を深めるお手伝いをしています。 自分を知る方法として、ジャーナリングで自分の気持ちを書き出すことや、コーチングで思考を整理することをサポートしているのですが、もちろん自分を知る方法ってこれだけではありません。 本当に、世の中にはいろいろな方法があるなぁと思います。 私が辿ってきた自己探求の道 私 ... BLOG LIST LINEでお問合せ メルマガ登録 Present GIFT 「書いて整え、自分に戻る」 WEBをご覧の皆さまに、「ジャーナリングの始め方」スタートブックをプレゼントしています。 スタートブックはワークシートになっておりますので、一度試してみるのに最適です。 ジャーナリングの始め方 Talk 双子×双子4児のママ対談 4児のママで、ジャーナリングを継続されている橘 絵理さんとの対談 小保根 亜美ジャーナリングコーチ 絵理さんは、4人の双子という大変な育児で、一人時間もなく「何もかも、もういいや」という感覚を体験されたんですよね? 橘 絵理双子×双子4児の母/元看護師/和歌山 子どもが不登校になり、不登園に対応するのも疲れ、夫婦関係、生活の変化で、「もう全部いっか」と手放したくなったんです。夫とは深く話し合っておらず、お互いを無意識に敵視していました。 小保根 亜美ジャーナリングコーチ ジャーナリングをすると、自分の正直な気持ちが見つかるだけでなく、家族に負担をかけずに毎日小さな幸せを積み重ねることができるようになります。ジャーナリングを始めて、ご主人と会話されるようになったんですね? 橘 絵理双子×双子4児の母/元看護師/和歌山 「夫は敵ではなく味方」とお互いに認識を改めて、素直に話せるようになったら、心が軽くなったんです。 小保根 亜美ジャーナリングコーチ 夫婦の価値観すり合わせと「本音で生きる」ことができるようになって、何か変わりましたか?不登校・不登園は家族のバランスや、ママのバランスが不安定なサインとも言われています。今後どうするか向き合う機会でしたね。 橘 絵理双子×双子4児の母/元看護師/和歌山 限界だー。って、一時的に「手放す」を選ぶことで、自分を取り戻しました。「本音で生きる」ことが夫婦関係では大切と分かりましたね。夫はまだ本音で話すのに抵抗があり、今後も向き合っていく必要があります。 小保根 亜美ジャーナリングコーチ 我慢しすぎや自分を犠牲にする気持ちを「手放す」ことで、家族にも良い変化が生まれましたね。ママが元気な家庭が、子どもにとっても一番幸せですよね。 橘 絵理双子×双子4児の母/元看護師/和歌山 段階的に、「校内別席待機→校内別室→送迎のみ」と、小さな成功体験を重ねていって、双子たちも自然と登校したいと言うようになりました。毎日のジャーナリングで、小さな目標から1年後の目標まで決めて進むことができたので、家庭の協力や分担もうまくいったのだと思います。 LINEでお問合せ メルマガ登録