ジャーナリングがしっくりこない人へ。一人では届かない場所がある
こんにちは、こぼねあみです。 「ジャーナリングはやってみたけど、なんかしっくりこない」「コーチングも良さそうだけど、ちょっと勇気が出ない」 そんな声を、よく聞きます。 動き出したいのに、動けない 今の自分の状況を、なんとかしたい。このままじゃダメだって、わかってる。でも、何から手をつけたらいいのか、正直よくわからない。 そんなモヤモヤを抱えたまま、時間だけが過ぎていく。そういう時期って、誰にでもあると思います。 私自身も、25年ジャーナリングを続けてきた中で、何度もこの壁にぶつかりました。書いても書いても、堂々巡り。「もう一段深く行きたいのに、行けない」という感覚。 一人で行ける場所には、限界がある ジャーナリングは、自分と静かに向き合う時間です。それはそれで、とても価値がある。 でも、正直に言うと、一人で深掘りできる深さや角度には、限界があります。 コーチングを組み合わせると、ここが変わります。 深掘りの深度が変わる。角度が増える。自分一人では、絶対に行き着けなかった感覚に、たどり着けるようになる。 そして何より、一人でやるより、はるかに早く変化を実感できます。 私もコーチングを学んだことによって、ジャーナリングの効果が一気に変わりました。 ジャーナリング×コーチングが効く理由 私の講座では、ジャーナリングとコーチングをセットにしています。 ジャーナリングで自分の中にあるものを書き出す。それを、コーチングでアウトプットする。 このアウトプットの機会があることが、自分を理解するうえで、すごく効果的なんです。 そして、コーチングを受けたあと、そこからまたジャーナリングで深掘りできる。この循環が、変化のスピードをぐっと上げてくれます。 さらに、繰り返すうちに、自分への問いかけの質そのものが上がっていきます。つまり、セルフコーチングの力も、自然と育っていくんです。 勇気は、まだ要りません 「コーチングって、ちょっと勇気がいる」と感じる方も多いと思います。 わかります。私もそうでした。 でも、いきなり講座に申し込む必要はありません。まずは、今のお悩みを、公式LINEで聞かせてください。 うまく言葉にならなくても大丈夫です。モヤモヤしたまま、そのまま送ってもらって構いません。 「なんとかしたい」その気持ちだけで、十分です。一緒に、次の一歩を考えましょう。 こぼねあみ









